はじめまして、ナツと申します!
これからお話しするのは、私の夫・ヤスケンが体験したレーシック手術のお話です。
最初は、いろいろなことで迷っていたレーシック手術ですが、勇気を出して実際に受けてみて、
180度といってもいいくらい世界が変わりました。
視力が悪くなる前は、こんなに見えていたんだ、と実感する毎日。
正直言うと、視力が良い私からすると、見えるということは当たり前の世界なのですが、
ビン底眼鏡経験者のヤスケンからすると、別世界なんだそうです。
道を歩く時も、車の運転をするも、気をつけ方が今までと全く違うそうです。
今では、遠くの看板や電柱を見つけては、
「あれ、なんて書いてあるか見える?」
「○○歯科医院」
「その下の電話番号まで見える?」
「見えるよ。××−××××」
「あの角の標識は何?」
「一時停止!」
こんなやり取りが、日常茶飯事となりました。
(手術直後の何日かは、そりゃもううるさいくらいに頻繁でした。笑)
私自身が視力1.5くらいなのですが、それと対等なんです。というか、それ以上に見えている時も…。
レーシック手術で迷う理由は幾つかあると思います。
・
費用が高い
・
手術が怖い
・
失敗しないか不安
ヤスケンも最初はそんな不安を抱えていましたが、思い切って受けてみて、本当に良かったそうです。
もし、レーシック手術で迷っている方がいらっしゃれば、少しでもこの体験談が参考になれば幸いです。
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視力が悪くなった理由